September 02, 2005

塩辛い本物の梅干しをもらう

9月に入り、少し涼しくなったような気がする。友達と、久しぶりにファミコンをやろうかと、僕は、ファミコンに背面につけるアンテナコードの変換器を持って行ったのだが、ファミコンの方が壊れていたらしく、スーパーマリオブラザースの画面は出てくることがなかった。残念。
仕事の帰りに、Fじはらさんの家により、梅干しをもらう。旅行のCD−Rを渡す予定だったのだが、PB G4から、CD−Rが取り出せなくなくなってしまった。残念ながらせっかく作ったのだが、渡せなくなってしまった。家に帰って、底面をドライバーであけ、四苦八苦した末、出てきた。
家に帰り、うめぼしを食べるが、言われていたとおり、とても塩辛い。しかし、これが本物の梅干しという感じがして、とてもおいしかった。町中で売られている、蜂蜜漬けや、とても甘い梅干しも有るが、飛び上がるぐらいしょっぱい梅干しは、天然という感じで良い。

投稿者 hori : September 2, 2005 11:33 PM | トラックバック
コメント

ファミコンなら僕んち来て下さい
現役です

Posted by: ちんぽる太郎 : September 4, 2005 04:01 AM

本当かよ。今度行きます。「いっき」、「スペランカー」やりに。

Posted by: hori : September 4, 2005 09:14 PM

やっぱしょっぱかったね。
私には食べれないくらいだよ・・・。
うちのファミコンはおばあちゃんがさんざんやって壊れました。

Posted by: Fじ : September 9, 2005 10:23 PM

おいしかった。歯がギシギシ鳴るけど。家でつけた梅干しのよう。思い出しただけでもつばがでてくる。

Posted by: hori : September 10, 2005 06:06 PM
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