初代パソコンは富士通のFM−TOWNS。これは、画期的なパソコンでした。まだOSも富士通製のOS。これにMS−DOSを入れて、最終的にはwindows3.1を入れて遊んでいました。
続いて、ダイナブックGT475を購入。HDDは500MBだった。OSはwindows95。フライトシュミレーターを入れていた。このころからデスクトップパソコンを作り始める。
次は、カシオペア。これはPDAだったが、かなり使えた。
そして、DYNABOOK SS。超薄型パソコン。バッテリーがぜんぜん持たなかった記憶がある。
最後に今使っている、thinkpadX24。というわけです。なんか忘れている物もあるような気もするが、こんな感じです。10年でかなり変わったな。OSの問題だけど、やっぱりwindowsCEは、OS的に出来ないことが出てくるので、外出先で仕事が出来ないのでダメ。あとは、キーボードがないとダメ。そして、トラックパッド、これは、パワーブックとか、たくさんのパソコン会社が出している、指先を滑らせてポインタを動かす物、は、無駄な指の動きが発生するのでよくない。よって、猫の舌とよばれるトラックポイントが一番ということで、ダイナブック時代からこれです。あとは、バッテリの駆動時間は重視しないといけない。CD−ROMは、内蔵である必要性が全然ない。といったところでしょうか。
最近のCPUの値段を見てみると1G越えているのに5000円とかで売られているので、4月からノンリニア編集の体制を整えようか。いっそのことマザーボードごとの交換も考える。アップルストア行ってから、とてもシネマディスプレイが欲しくなった。衝動買いしてしまいそうだ。