今日は朝から隣の家にパソコンを教えに行く。まだまだパソコンの敷居が高いことを実感。逆に言うと、知っている人と知らない人の隔たりを感じてしまう。デジタルデバイドという問題だろうか。それとも、ジェネレーションギャップだろうか。
今日はお昼すぎにいいテレビ番組を見た。アシュリー・ヘギちゃんの話。プロジェリアという病気にかかっている。人の10倍の速さで老化が進んでしまう。見ている途中、CMが入ったので、あれとおもいCSのチャンネルを変えるが代わらないのでもしかしたらと思って、テレビのチャンネルを変える。ずっとスカパーだと思っていたら、地上波だった。地上波はあまり見ないのに、たまたま見たときにいい番組をやっているとは驚きである。この番組はとてもよかった。再放送らしく、20日には、その後のノンフィクションが放送されるらしい。要注目。
夜は、ビデオレンタルを返しにツタヤへいく。
自分より早く死んでしまうというのが、分かっていて育てる親は可哀想だな。
こういう番組をたくさんやって、寄付金を集めればいい。みんな金持っているんだから。
googleで「The Progeria Project Foundation」と検索してください。ここでTシャツが買えて寄付が出来るのですが、fedexにTシャツよりも高いお金が転がり込むのが嫌なので、アメリカ行ったときにでも買おうと思っています。それにしてもTシャツが15ドルとは、もっと高くとってもいいのにな。それにしてもよく出来た番組でした。
Posted by: hori : March 11, 2004 01:07 AM可哀想というのはちょっと言葉が違うな。
気の毒と言う方がいい。
可哀想とはまた違うと思います。また、気の毒というのも違うと思います。お母さんとかはお腹を痛めて産んだ子だから、やっぱりその子はすごくかわいぃと思います。また、その子もどんな病気を持ってるにせよ自分がこの世界に生まれてきたんだから、やっぱりその人生を一生懸命生きようと人一倍思うはずです。
Posted by: 華 : September 25, 2005 11:44 PM親が可愛そうや気の毒に見えるけれど、本当は、辛かった事を乗り越え、強くて、偉大な人,真の幸せを感じられる人だと思う