January 01, 2004

薬の時間外販売の必要性。

お正月ということで御節をたべる。数の子うまい。なぜか、姉が作ったグラタンがあった。とてもおいしかった。年賀状が届く。とても意味のないことだと思う。送られてきて、送り返す。100円のお金がそこで動くことはおかしい。まったく意味がない。メールでのお正月メールはとても早く、安く済むので好きである。そこでも、携帯からメールの規制がかかって送れないという問題が。メールはいつでもおくれるということで、お金を払ってサービスを提供しているのに、規制がかかるのはおかしい。正月は無料でやるぐらいのことはしてもらってもいいのではないか。
母の具合が悪くないので、元日から薬を買いに行くことに。どこが開いているだろうと、考えた結果、ドンキホーテが頭に浮かび、早速言ってみることに。家の周りは車がいない。コンビにはやってるが、スーパー、薬局はやっていない。三鷹郵便局はやっていた。そして、ドンキホーテーに到着。薬売り場に行くが、薬剤師さんはいなかった。薬を選んで、レジに行き、「薬剤師さんいますか」と聞くと、電話をしてくれた。噂のテレビ電話が登場するかと思いきや、奥から薬剤さんが登場。症状を言うと、この薬でいいということだ(笑)。正月から薬を売っているという重要性は世の中に知って欲しいと思った。時間外も同じ。要求に答えない人や物は世の中からなくなっていくと思う。
家に帰り、仕事。夕方から食事に行く。

投稿者 hori : January 1, 2004 11:35 PM | トラックバック
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