今日のtwitter
19:36 I went around manhattan today # 19:37 @hanuru5050 実感がないですが # Automatically shipped by LoudTwitter
19:36 I went around manhattan today # 19:37 @hanuru5050 実感がないですが # Automatically shipped by LoudTwitter
10:22 @hanuru5050 まあ、よかったというところですね。 # 20:24 I leave japan now # Automatically shipped by LoudTwitter
08:31 Lunch at Inamuragasaki twitpic.com/qqxp6 # 20:27 I’ll go Tokyo DIsney Land # Automatically shipped by LoudTwitter
ムンバイの空港に到着したのが、朝の4時15分。早い。まだ夜も開けていない。空港の中でどうしようかうろうろしている。空港からすごいセキュリティで、到着ロビーからは、出発ロビーに行けないようになっている。外に出てしまうと、たくさんの客引きに取り囲まれる。こんな早朝から大変です。結局この時間に一番安く中心部へ行くのは、プリペイドタクシーということがわかった。荷物を預かってもらおうかと思ったが、24時間以上だとかなり高くなるので、持ち歩く事にする。タクシーに乗り、とりあえず、ロンリープラネットに載っている安宿へ。早朝のすいている街を飛ばします。1時間かかるという所を40分ほどで到着。途中、ガソリンスタンドに立ち寄り、ガスを入れてました。この宿は、奇麗とは言えない宿ですが、一応シーツは許容範囲だったので泊まる事に。タージホテルの裏です。 とりあえず、街をぶらぶらしてみる。暑い。アジアの暑さ。お店もたくさん有り、おもしろい。しかし、路上は汚かったり、排気ガスで臭かったりというのはある。Tajホテルに入ってみる。昨年起こった同時多発テロの標的になったため、周囲は、計算つかんがかなり警戒している。入り口でも金属探知のチェックがある。ホテル内は、クーラーも効いていて、レストランから、お土産屋までなにもかも別世界。雲泥の差がある。 インド門を見た後、小さい小舟に乗り、エレファンタ島へでかける。風を切って進むので涼しい事は涼しいのだが、途中エンジンの調子が悪く止まった時はすごい暑さであった。1時間ほどで島に到着。階段をどんどん登って行くと入り口がある。海外の人は250ルピー、インドの人は10ルピー。25倍もの差がある。世界遺産として認められているのだが、確かに、6世紀から8世紀に作られた物がこの時代まで残っているという事に感動する。最終の船に乗って、ムンバイまで帰る。インド門の前の広場で青い蛍のような物体が上下しているのを船から見ていたのだが、これがおもちゃである事がわかり、おみやげに買って帰る事にする。夕食は、マクドナルド。マハラジャチキンバーガーという、牛肉が入っていないバーガー。おいしいという噂だったが、噂通りおいしい。カウンターで待っているときに、ポテトが先に用意されたのだが、それを隣の子が自分のだと思って食べたのだが、それを親に怒られた瞬間、食べかけを、元に戻したので、その瞬間からブルーになっていたのだが、おいしかったので有り。深夜まで街をぶらぶらする。カフェレオポルドというお店がにぎわっている。 今日も、とりあえず、ぶらぶらする。チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅という駅も世界遺産に登録されていたらしい。結局昨日からまわった、Tajホテル、カフェレオポルド、この駅とすべて、テロで狙われたらしい。Maazaという瓶のマンゴージュースがおいしい。それにしても、町中でTATA docomoという看板やお店を良く見る。ドコモがインドでこれだけ頑張っているとは知らなかった。今日の飛行機の時間が夜だったので、ボリウッド映画を見てみる事に。ロンドンドリームという、どちらかというと、インドでの撮影が多い映画だったのだが、ちゃんと、インド的な踊りも入っていた。映画が始まる前に、みんな総立ちで、インドの国家を歌い始めた時は、どうしようかと思った。しかも、長い映画のため、1時間半の所で、10分の休憩が入る。結局3時間30分ほどあった。長い。 荷物をホテルに取りに戻り、空港へ。深夜の飛行機で次の目的地バンコク、タイへ。 バンコクの新空港に到着したのは、朝の5時。荷物もスムーズにピックアップして、入国審査を済ませる。タイでの滞在は、数時間のため、20ドル分だけ両替する。カンボジア行きのバスの出発するカオサンロードに向かうため、シャトルバスを待つ。そして、カオサンロードへ。以前も来た事が有る。朝から欧米人のバックパッカー、日本人のバックパッカーが歩いている。ここで、バスの予約。カンボジアのアンコールワットのある、シュムリアップ行きのバスを、唯一あいていた旅行会社で予約をする。7時30分発のバスを7時20分にとった。手持ちの金額をすべて見せて、ディスカウントしてもらい、購入。結局、その値段でもちょっと高かったようだが。7時30には出発せず、人を呼び込んだり、他の所からお客さんを連れてきたりと、結局8時にバスまで歩いて乗り込む。バスは、特に可も無く、不可も無い感じである。距離的に見て、12時間もかかるとは思えないのであるが、到着は、よる8時という事であった。昼過ぎにレストラン的な小屋に到着。食事休憩らしい。タイのバーツも持っていないので、何も食べられず、ちいさな街を散策。そして40分ほど経過して出発。そこからすぐの所の、タイとカンボジアの国境に到着。 カンボジアビザは、国境でもとれるという事であったので、国境で取得する。自分以外はバス会社にお願いしているようであった。タイの出国審査と、カンボジアのビザの取得、入国審査を通過、他のバスの人たちと合流する。バス会社の人には、自分で取得すると遅くなるので、遅くなった場合はおいていきますという言葉が、脅しであったことがわかる。国境で1時間半時間をかける。カンボジア側には、たくさんのカジノがあった。タイの人は、カジノ目当てに国境を越える人もいるらしい。 ここからは、バスを変えて、シュムリアップを目指す。そして、またバスが止まり、夕食の休憩。もうすこしで、シュムリアップに到着すると思うのだが、止まる。そして、全員おりる。ここでも45分ほど休憩。休憩中ずっと、バス会社の人がホテルのあっせんをしたりと、営業活動がすごい。結局シュムリアップに到着したのが夜9時。12時間以上かかった事になる。到着したホテルは、3ドル。今日はここに泊まる事にした。バスで話をしたオーストラリア人のバックパッカーが言っていたが、カンボジアの物価は、わからないらしい。ホテルが2ドル、食事が3ドルということもあるらしい。 翌日、朝4時半に起床、アンコールワットの日の出を見に行く。バイクタクシーをひろう。この時間でも、近くにある市場はもう用意をし始めている。入場料20ドルを支払う。結構高い。アンコールワットに到着。あたりは暗いのだが、日本語が聞こえたりしていた。日本人も多いようだ。5時半頃から、朝焼けに遺跡のシルエットが浮かび上がり、かなりきれいであった。そして、6時過ぎに朝日が見える。日がさすとすぐに、あたたかくなる。日が出た後、遺跡を見学。 朝ご飯を、町中の食堂で食べる。メニューを見せてもらうと、フライドヌードルがあったので注文。出てきたのは、インスタントヌードルの乾麺にお湯をかけて作った焼きそばの事であった。ホテルに戻り、昨日のバス会社の人に、プノンペン行きのバスは、何時に有るか聞くと、今日は無いとの事。しょうがないので、もう一泊しようと考える。他のホテルで聞いてみると、11時半、12時半といくつか有るらしい。あのバス会社の人は、ホテル、観光のマージンが欲しかったのでないと言ったのであろう。結局12時半のバスを予約して、カンボジアの首都であるプノンペンへ。ほぼ定刻通り6時間ほどで到着。 ここでもたくさんのバイクタクシーの客引きが来る。バスで出会ったイスラエル人のバックパッカーと、シェアして移動する。ロンリープラネットに出ているブッディーツリーというホテルに向かう。ここのホテルは、とても奇麗で安いので、夜も遅くなってきたので、泊まる事にする。従業員もとても親切で良いホテルであった。また泊まりたい。 翌日、プノンペン観光。バイクタクシーで移動。T&Coffeeで朝食を食べる。お店の人がお勧めしてくれた朝ご飯を食べる。カンボジア料理は日本人の好みに良く合う。そこから歩きで、中央市場、ワットプノン、デパートを見て回る。本当は、ホテルが快適だったので、もう一泊泊まろうと思っていたのだが、ベトナムでも時間が欲しかったので、午後のバスを予約する。ツールスレーンを見る。とても考える事がある博物館であった。きっと今までの旅行であれば、ここには寄っていなかったと思う。ホテルに戻り食事をしていると、予定時間よりも早くピックアップの人が来たという事で、バス乗り場へ。ここからは、冷房付きの快適なバスにて移動。途中、メコン川を船で渡る。そして、カンボジア出国、ベトナムに入国する。タイ、カンボジアのバスとは違い、少し高いバスであったので、対応はすごくよかった。 ベトナムのホーチミンでバスが到着した場所がバックパッカーの良く集まる場所に近かったので、歩いて安い宿を探す事が出来た。今回は、8階の部屋。7階まではエレベーターがあるのだが、一階分階段で上がらないと行けないので安くしてくれたのかもしれない。夜11時を過ぎていたが、外に出ると、すごい賑やかである。早速ベトナム料理を食べる。 翌日、ベトナム観光。さすがにバイクが多く、道路を渡るときにひるむ。昼ご飯は、Pho2000という有名らしいお店で、フォーを食べた。今まで食べたフォーの中では一番おいしい。その後は、旧官邸を見学。見たいと思っていた、地下が工事中であったのは残念。ホーチミンはとても都会で、デパートなどもたくさん有る。今日の深夜1時の便で上海へ向かうので、夜まで街を散策。それでもまだ空港に到着するのがはやかったので、空港の敷地に一番近い所にあったデパートへ行き、夕食を食べる。生春巻き屋。これもおいしかった。空港へは、無料のシャトルにて移動。上海空港は肩身が狭いのか、JALのカウンターに占領されていた。ホーチミンの空港は、日本行きの飛行機が出る時だったので、たくさんの日本人がいた。 ホーチミンから上海へ。 上海の空港に朝6時に到着。今日の宿泊をどこにするか迷ったが、明日の出発が午前中ということもあり、空港の近くにあるホテルを利用する事にする。チェックインを済ませると、まだ早いので、レストランで朝食をやっていたので、食べる。300円ほどで、ビュッフェだったので、とてもリーズナブル。点心も食べる。上海に来てかならずやっておきたいと思っていた事に、リニアモーターカーに乗る事があった。空港から約30キロ離れている地下鉄の駅までを8分で結んでいる。地下鉄が40円ほどという値段からすると、片道600円は、とても高いのであろう。しかし、1時間ほどかかる所を8分でいけるのはすばらしくお得。それ以上に鉄っちゃんには、記念に乗る料金としては、安い。やはり観光で乗っている人が多いらしく、ホームで写真を撮っている人がたくさんいる。出発して、徐々に速度を上げて行く。新幹線の250キロになるまでには、それほど時間がかからない。結局430キロまで出した。飛行機が離陸する時のように、風景が流れる。3分で加速をして、3分速度を保ち、2分で速度を緩める感じであろうか。乗っていて、とても楽しい。リニアモーターカーを降りた後は、地下鉄に乗り換える。この地下鉄が遅く感じる。人民広場まで、30分ほどかけて、到着。リニアモーターカーを中心部までひいてくれればいいのだが。 人民広場は、名前からすると堅苦しいが、代々木公園みたいな所。ここからは、発展している町並みを眺める事が出来る。デパートも数件有るようで、そのうち新しそうな所へ入ってみる。日本的には、地下一階においしい物がそろっている感覚だが、どうなのだろうか。地下に降りてみると、どうやら当たったらしい。しかも、日本のデパ地下に非常に似ている。おいてある物も、日本の物に似ている。モチアイス、バブルティーのようなジュース、ラーメン屋、寿司、などなど。ここで、角煮のおいしそうなラーメンがあったので、早速注文してみる。普通のラーメンではなくて、トマトが入っているらしい。実は昔、青梅街道にトマト入りのラーメン屋があったのだが、あまり万人受けしなかったらしくつぶれてしまった。結構おきにいりだったので、まさか上海でトマト入りのラーメンが食べられるとは思わなかった。食べてみたら、想像どおりの味で、満足。 人民広場から、ちらっと見えた上海の有名な建物である、上海テレビ塔に向かって歩いてみる。さすがに世界で数番目に入るぐらいの高い建物だけ有って、近くに見えていたのだが、かなり歩く。結局、地下鉄で行かないといけないぐらい遠いという事であった。実際、その真下に立ってみると、あまりにも大きすぎて、全体像をつかめない。しかも、最初は一番上まで見えたのだが、霧が出てきた。写真のフレームにも入らない。このタワーは、遠くから見る方がよいようだ。川沿いをぶらぶらして、街を散策。中国という国の想像を超えて、近代化している。特に東京に近い。大都市だからであろうが、とても親近感がわく。夜に何を食べようかと考えた。考えてみれば、明日東京に向かうという事で、一応今日が、この旅の一段落という事で、ちょっとおいしい物を食べようと思い、上海なので、上海がにを食べてみる事にした。 上海では有名な、成隆行蟹王府というお店へ行ってみる。蟹の小龍包、NYのジョーズ上海と、どっちがおいしいか試してみるため、蟹みそ、そして、蒸し蟹。蒸し蟹は、大きさでいろいろな値段が有るようだが、一番小さい物を注文。ウエイターの人に何度も小さいですよと念を押された。大きな円卓で相席になったのが、日本人2組と、中国人。日本人にも大人気なようである。上海蟹は、とてもおいしい。蟹みそは、やはり新鮮でおいしい。何より、蒸し蟹は、ウエイターさんが、奇麗にむいてくれるのが良い。最後まで食べ終わった所で、となりの日本人の人が声をかけてきた。一通り話をすると、その人もニューヨークで働いているらしい。今度、ニューヨークで会いましょうということになった。 蟹屋さんをでて、ホテルに戻るために、リニアモーターカーの駅まで行くと、様子がおかしい。駅が閉まっている。空港は24時間空港だが、リニアモーターカーは、10時前に終わってしまうらしい。しかも、中国のお金もリニアモーターカーにあわせて使ってしまったので、お金がない。地下鉄の駅には、バイクタクシーや、タクシーがいたのだが、リニアモーターカーよりも3倍ぐらい高いらしい。どうしようかと、地下鉄のインフォメーションでいろいろ聞くが、英語はぜんぜん通じない。すると、一人の中国人が、今から空港へ行くとの事。お金の交渉などをしていると、また一人の中国人が空港へ行くというので、3人でタクシーに乗り、空港へ向かう事に。助かった。とても親切な中国人に出会えた。 朝、チェックインをしたときに気がついたのだが、時計が1時間ずれていた。危うく、チェックインの時間に間に合わない所であった。久しぶりの全日空の飛行機に乗り、成田へ。2時間40分。ニューヨーク、ロサンゼルスが、6時間かかる事からすると、とても近い海外である。成田空港へ到着。入国審査は、すんなり済んだのだが、税関で止められる。始めての経験。どの国に寄ってきたのかを聞かれ、正直に答える。すると、荷物のチェック。鞄から、ヤミーが出てきてちょっと恥ずかしい。5分ぐらいで解放された。問題ないらしい。 成田空港から、京成スカイライナーで上野へ。本当は、新しくなった成田エクスプレスに乗りたかったのだが、上野で用事があったので。上野にて、知り合いとミーティング。定番の一蘭を食べる。上野店のカウンター周りが変わっていた。水を入れる機械、押しボタンに変化があった。ラーメンは、おいしい。その後、そのまま家には寄らず、仙台へ。いろいろな方から、世界一周達成のお祝いメールが来たが、自分の中では、ニューヨークスタートなので、ニューヨークに帰るまでが世界一周だと思っている。なので、日本散策中としておこう。
03:58 I watched Japanese movie… # 18:26 @hanuru5050 japanese movie # Automatically shipped by LoudTwitter
00:32 I’m Tokyo now. I cannot connect twitter, youtube and facebook from china… # Automatically shipped by LoudTwitter
02:16 I visited Tuol Sleng museum # 09:47 Ho chi minh now # Automatically shipped by LoudTwitter
一応、ボスポラス海峡より西側なのでヨーロッパ大陸としました。 トルコでは、荷物が出てくるまで時間がかかったが、無事に入国も済ませる。地下鉄、トラムを使い、今日泊まろうと思っているブルーモスクの近くまで向かう。トラムのトークンは、ドンジャラのコインのように、プラスチックで軽い。金曜日の朝、雨も降っていて憂鬱そうな顔の人々の中、おおきな荷物を持ってまじる。駅に到着。目的のホステルは、すんなりと見つかる。スタッフの人も親切。12人用の相部屋のドミトリー。朝到着したので、すごいことになっていました。屋上に出られるようになっていて、そこからは、海が見え、とても奇麗。夕日が見えたら最高。まずは、アフリカでの繊維の中まで入り込んだ砂を取るために、ランドリーへ。想像以上に高かった。そして、街へ出る。宿から5分の所には、ブルーモスクと、ソフィアモスクが、そして、少しあるくだけで、たくさんのモスクがある。昼ご飯は、庶民的なレストランで食べる。とりあえず、鉄っちゃんとしては、トラムの最後の駅まで乗って散策。しかし、寒い。昨日までアフリカにいてTシャツで十分であった環境から20度気温が下がり、フリースと、マフラー。雨が降っているのでウインドブレーカー。サンダルだと足が寒い。 一度宿に帰り、体を温める。夕方外出。今度は、有名なマーケットへ行ってみる。まずは、スパイスマーケット。今まで、バザールという単語は、ディズニーランドのワールドバザールや、パルコのグランバザールぐらいでしか知らなかった。要するに、屋根付きの市場なのだが、その規模がでかい。そして活気がある。スパイスマーケットというだけあって、スパイスを取り扱っているお店がたくさんある。色とりどりの粉が、奇麗に積まれている。スパイスを売っているお店以外にも、洋服屋、乾物、チーズ、魚など、だんだん分類が曖昧になっているようだ。とりあえず、ここでは、アップルティーを購入。お店の人がしきりに、シンクウパック、シンクウパックと言っていた。 そして、次は、グランバザール。もうここは、アメ横の巨大版みたいな所です。あまり好きじゃない。同じようなお店がたくさん有る。雨が降っていたので、屋根が有るのは良いのだが、息が詰まりそうだ。スパイスマーケットの方がまだ好き。 洗濯物が出来ている時間なので、取りに行ってみるが、まだ出来ていなかった。怒らない怒らない。いったん宿に帰り、暖をとり、夕食に出かける。近所の庶民的なお店。トルコは物価が高くなっているのか、観光客向けに高いお店が有るのかわからないが、この庶民的なお店は、他の所の半額ぐらい。店内は、すごく狭い。しかし、面白い事に、机と椅子まで小さくしているので、みんなきゅうきゅう詰めで座る。それだけに、店内の小ささが目立たないようになっている。わかってやっているのかどうか知らないが、ナイスであった。 ここで食べた、ギョフテは、とてもおいしかった。ハンバーグと表現するが、ハンバーグよりもおいしい。トルコ料理は、おいしい。ランドリーに行き、ピックアップしてくる。夜中まで、インターネットでいろいろやっていて、デザートが食べたくなったので、また外出。 トラムの駅まで行き、ベリーチーズケーキを食べる。チャイも飲みました。暖まる。宿に帰るがみんな一向に寝る気配がない。それどころか、洗面所で化粧をし始めている。金曜夜なのでいまから街に繰り出すらしい。飛行機で良く寝たのも有り、別に寝る必要は無かったので、問題はなし。この宿は、スタッフの人がとても親切で良いし、すべて奇麗。ルーフトップは特に大きな窓があって、気持ちがよい。しかも、すべての電気が人の動きを感知してオンオフするので節電になっている。 イスタンブール2日目も残念ながら、雨。そういえば、ここまで雨という事を考えてこなかった。折り畳み傘も、バックパックカバーも用意していない。今日は、宿でゆっくりして、午後空港に向かう事にする。昼ご飯は、近所でアダモという昨日のハンバーグ的なギョフテの長いバージョンを食べる。これもおいしいのだが、一緒にくるんでいるタマネギが辛すぎ。雨はやむ気配はない。一番近くのトラムの駅まで出るだけでも、びしょびしょになってしまいそうであった。近くを通ったタクシーに手を挙げると、誰かが乗っていたようだったが、止まってくれた。トラムの駅までというと、相乗りさせてくれ、さらにお金もいらないという事。タクシーの人にも悪いのでお金を払おうとしたら、いらないという事であった。あたたかい。 空港まで満員のトラムで向かう。おそらく、空港に到着したのは、1番早いのであろう時間につく。空港にはたくさんの日本人がいる。東京への直行便が有るようだ。チェックインを済ませて、座席指定を見ると、1Bになっている。事前にインターネットでチェックインした座席と違うので、何かおかしいと思っていたら、ビジネスクラスにアップグレードしてくれていたようだ。6時間のフライトであったが、とても快適に移動できた。一日1000円ぐらいの宿に泊まっている者からすると、極楽。
02:42 Halloween today # 06:18 Heavy rain today too # 10:45 I’m at Istanbul airport # Automatically shipped by LoudTwitter